Skip to main content

Posts

Showing posts from 2016

Side monitors

いろいろと試行錯誤の末、結局、メーターパネルの両側に仮付けした。 インテリアとの兼ね合い。 停止した状態での確認するのが主たる使用方法なので、多少の見づらさは許容。 などが、選定基準。 曲面のため台座を3Dプリンタで作ってみたい。 多少メーターが見づらいのでベゼルレスのケースを3Dプリンタで作ってみたい。 とか、思うがハードル高そう。そもそも2k円弱のモニターには不釣り合い。

Cybernavi 2016 (with streaming music)

Apple Music  MCCは入ってないので、Apple Music, Spotify で試してみた。 Spotify  

Cybernavi 2016 (aspect ratio)

Normalってオリジナルのアスペクト比であるべきでは?あるいは、 Originalという第四のモードが必要。 Normal 4:3 昭和なアスペクト比 Zoom まぁズーム Full1 いわゆるワイド  シネスコとか超ワイド(Happy by Pharrell Williams, by Taylor Swiftとか)観るに堪えない。 I knew you were trouble by Taylor Swift の場合(上から iPhone1, Cybernavi) 車での利用という特性を考えるとアリなのか。Lightning-HDMI出力で再生なら問題なし。

Cybernavi 2016 (USB mass strage)

気のせいかもしれませんが、 USBマスストレージ内のスキャンがルート直下しかされない(なんてことはなかった USB Memoryなら問題ない)。  USB HDD/SSD に至っては再生できるファイルがないと出る。 フォルダが表示されない。(フォルダが空だと表示する) 試したマスストレージは、USB Memory 16G(FAT32) USB HDD(FAT32|exFAT) USB SSD(exFAT)な感じ。 これが試した USB SSD の構成。(今のところだめ) これが試した USB Memory.コンビニで買うと倍以上の価格(海外パッケージだと安い?)。他にもいくらでもありますが、あまり小さいのは車では取り扱いにくいかもしれません。

Cybernavi update (Ver.1.21)

今度は何が変わるのか?バグフィックスのみ?

cabin camera (trim)

 映像ケーブルは天井にガムテープで貼り付けていたので、再調整です。なんだかんだで、一時間ほどかかった。 サングラスケースとリアモニタを外したところ ビデオ映像ケーブルを天井裏を通したところ カメラの電源、映像ケーブルは天井裏に ACCタッブが大き過ぎた ギリギリ通りますが。。。 再度取付け カメラの鏡像・ガイドライン調整ボタンは右にはみ出しています。 調整前

Cybernavi update

アクセサリーモードでiPhoneからデータ転送してアップデートをしていた。 アクセサリーモードが長すぎたらしく、更新中に電源断。車体の問題ではあるが、ハイブリットや電気自動車ならVISは常時電源オン。一ヶ月未使用ならスリープモードに移行というような仕様の方が現実的な気がします。ナビではなくVISに対する仕様。  再開すると 1.2->1.2 の変な表示ですが、無事に更新されたよう。

front tweeter installation

多少の方向変更ができるように付属の台座をツーイータパネルに埋める形でインストールします。 台座を加工  ツーイータパネルのツーイータ枠に収まるように台座を加工します。 500円玉大の穴を空けます。  ツーイータパネルも加工します。 横面 台座と本体でパネルを挟み込みます。 下面 オリジナル(左)/後付け(右) 設置した感じ。 before(仮装) 正面 側面

rear-view monitor

リアビューモニターに後席と背後のワイドビューを表示できるようにしてみた。後席は別なところで書いているので背後のワイドビューの画像とカメラ。 昼間の写真 雨の日 ワイドビューなので、サイドミラーにも写らない斜め後方の死角がほぼなくなるが、写真のような状況だと車間1-2mです。10mも離れると通常のミラーだと遥か後方の印象となるので距離感は慣れが必要。 夜間の写真 千円台の安ものカメラですからHDRとかなく夜は見辛いですが、存在確認という意味では問題ないです。  リアハッチの上部に仮付け 外から見たところ 二列目シートが後方に配置されたりすると後方視界はかなり悪くなるので、無いよりはあった方が良いリアビューモニタです。実際に後退するときは純正のバックカメラ映像がナビ画面に表示されますから、2つの映像で総合的に感覚がつかめるのが良いです。 何れにしても、まだまだサイド実ミラーに頼ってしまいますが。モニタはあくまで補助な感じイマイチ信用していますせん。慣れの問題かもしれない。30年の習慣はなかなか矯正されません。。

rear speaker installation

ロックピン?Eリング?Cリング?を取るのに小一時間。マイナスドライバーではなく、くぎぬきで室内よりを攻めて取れましたー ドアノブとロックピン パイオニアの取り付け説明では作業時間が片側につき小一時間となってましたが、ここのコツが分からないと厳しい。 ウィンドウ開閉スイッチ ウィンドウ開閉スイッチはLINらしく助手席側と運転席側を入れ替えると運転席の集中操作ボタンも入れ替わります。 ドア内張り (内面) 防水シートを捲ってガムテームで仮止め ネットワークをスピーカーホールの上部分の内側に両面テープで取り付けました。 両面テープで貼付けたネットワーク スピーカーケーブルもひき直したいところですが、スライドドアだと純正のケーブル蛇腹を通す必要があるのか?と躊躇して、今回は見送りアンプからヘッドユニットの位置にスピーカー出力を戻して接続するという遠回りなケーブリングになっています。 高級?バッフルに取り付け後

multiple navigation system

時計回りに、Apple, Google, Pioneer ルートが皆違う。。。Appleも良くはなってきた? Appleは3D-2D ズームなど見せ方がかっこ良いので、ルートや地図情報がまともなら使いたいのですが。 ※使用しているのはmini3(初代Retina)です。

passenger seat camera

 キャビン内の映像をリアビューミラーモニタ(AV入力2)に写すために購入。 高級な感じの箱 ピンコードは長いが電源コードは短い ユーザーマニュアル フリップダウンモニタに見下ろす視点で仮付け。 バッセンジャーシートカメラ(後ろ正面から) ACC電源はフリップダウンモニタからタッピング。 大きめのタップで結構邪魔? タップが大きめで目隠しを加工する羽目に。 目隠しのさんが邪魔に 仮装は完了。 バッセンジャーシートカメラ(後ろ左から) リアシート用モニタのインストール時に同時に配線すれば良かったのだが、後の祭り。 最初は仮配線で暇な時に天井裏を通すことにする。 外からは見えないが・・・ 最安系の中華カメラ。細身の中間コネクタがないが難点ですが、室内引き廻しなのでまぁ良しとする。 昼でこんな感じ、常にモノクロ。夜間はかなり厳しい。