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Showing posts from August, 2016

stop

止まる曲がる走る。 なんといっても止まるが最大の違和感。今時、マニュアルの車乗っていたほうが、おかしいのだろうけど、マニュアル車のときはニュートラルにして止まる最後の数秒は自然摩擦で停止していた。ところが、ハイブリッドというはトルコンだとクリープするからブレーキで止まり切る必要がある。ブレーキの動摩擦係数と静摩擦係数のギャップで最後にカクッとなるこれが嫌なんだが、オートマの場合は避け用が無いのか?同様にニュートラルにするのがいいのだろうか?

Rear entertainment monitor installation

リア用のモニターも3時間もあれば着くかと思ったが、3時間では仮付けまで 嵌ったポイント: リアモニタ出力の種類設定、リヤオフ設定の組み合わせで出たり出なかったり ミラー、ビジュアル何が正解? 取り付けキットの型紙 抑えピンがなかったのでクラムトテープで貼り付け若干たわんでいたようでネジ位置が後ろに3mmほどズレましたが、許容範囲(なんとかなる範囲)でした。 マジックではなく、鉛筆でマーキング。裁縫の授業で使うペンが最適なんでしょうけど、名前が出てこない。。 切り取った天井の化粧の暑さ、取説通りぐらいです。右はオフファカッターLサイズ。 新しい車に穴を開けてしまった。。 フロントのルームランプユニットを外してケーブを通す準備をします。 説明書だとルームランプを外してから、後席ミラー件サングラスケースを外していますが、いきなりサングラスケースごと外しても作業は可能です。 後ろから園芸用のビニール被覆針金でタコ糸を通して、そのタコ糸でケーブルを通します。 コネクタのテープをある程度剥いて、イルミネーション、ルームランプ連動などをタップを使って接続します。この辺りは説明書通り。 今回取り付けたリアモニタ 装着したものは左。

Cruise Control

クルーズコントロール初体験。 自分が初心者ドライバーの頃も高級車には速度をキープするだけでしたが、オートクルーズという機能はありました。前車を認識してというのは、ここ10年ぐらいの話でしょうか? やはり、勝手に加減速するのは気持ち悪くて、加減速は荒い印象。慣れればベストプラクティスはありそうです。車線変更時の加減速は自身で行うとか。 まぁ、今の所車の流れ全体を捉えてクルーズするわけではないので、前後左右の車の流れをイメージして操作する人間から見ると子供のような機能です。 ただ、人間と違い、疲れや忘れがないのでその方面は期待です。もちろん故障もあるだろうし、判断が高度になれば(サンデル先生が好きそうな倫理的な究極の判断を待たずとも)間違いも人間に比べると低いにせよあるんだろうとは思うので、うまく付き合っていく必要はありあそう。 ソフトウェア屋から見ると、UXという意味では最悪な感じ。ボタンで目標速度を設定するなんて20世紀から進歩がない気がします。アクセルワークだけで全てがコントロールできればいいのに。規制/法律がついてきていないだけかもしれませんが。

CyberNavi (CZ900) installation

以前は、旧式のナビとちょっと高級めの1DINのオーディオだった。 今回は、ナビはスマートフォンが主なので正直どうでも良かったのだが、地デジファーストの要求があって、フルセグが見られるものとなると、高級めのAVナビであるサイバーナビを選択した。選択理由は深くなくAlpineかPioneerかなと考えて、今までAlpineのCDナビを末長く使っていたので、今回は憧れのPioneerという安易な選択です。 さてと、取り付けですが、、取説で机上のシミュレーションも結構やったし、2時間あれば取り付けできるかと思っていた。ところが、暑さと疲れのせいもあるが4時間ほどかかった。 最近は、取り付ける配線が多いのですね。。。 嵌ったポイント: ステアリングリモコン バックカメラ 共に設定が必要です。しかも、設定はいろんなメニューの場所にある。 取り付けキットの説明書通りにクラスタ外しから 下部の目隠しを外します。爪は4か所。説明書通り。 ひたすらケーブルを準備。 パイオニア純正アンテナ変換(アンテナ+アンテナコントロール) パイオニア純正バックカメラ変換(専用コネクタ) パイオニア純正ステアリングリモコン変換(ミニジャック) HDMI出力(リアモニター用) HDMI入力(スマフォ、ハンディカム、カメラとか用?)※当座は使わないが、後からまた付けるのは手間なので アナログAV入力(旧iPod、旧ハンディカムとか用?)※当座は使わないが、後からまた付けるのは手間なので 地デジアンテナx4 オーディオ系付属ケーブル(音声x4+サブウーハー、マイク入力) 付属GPSアンテナ 付属専用USBx2(1本は追加購入)  ただのUSB延長コード(ライトニング端子のiPodをつなぐ用) パーキング/リバース(high)はピンを差して接続 クラスタに取り付けた本体をダッシュボードに天地逆で置いて、取り付けキットの説明通りにひたすらケーブルを繋ぎます。(左) 同じく(右) 無事に通電確認。 今回装着のAVナビ 後日談。マイクが効かなくなったのは、やはりジャック抜け。取りあえず今度はインシュロックしときました。 マイクの再接続

independent car navigation market

社会人になった頃からナビが流行り出した。 その頃は、パイオニア、アルパインあたりが頭一つ抜けていた気がする。自分自身はアルパイン(中身はアイシン)のCDナビをずっと使って来た。スピードは遅いし地図も古いが、投資先がパソコン、スマートフォンとなっていたし、最近はナビもスマートフォンが主となっていたこともあり据え付けのナビを更新することは考えてなかった。 しかし、車両を入れ換えるとなると、いくらなんでもCD(チェンジャーではあるが、今となってはチェンジャー?って何?って感じか。)ナビで2010年頃のマップはミスマッチにもほどがある。 というわけで、昔のノリでサイバーナビを買ってしまったのですが、なんだか、最近はアフタマーケットより純正の時代な雰囲気もある。2008年の価格.comの記事でメーカーディーラーオプションが半数近く、4割が市販据え置き、残りポータブルのようなシェア構成となっているから、今(2016)は、もはや市販ナビを買うなんて小数派で、さらに自分で取り付けるなんていうのは、変人の領域かも。。 それにしても、現状は自分にとって理想のカーオーディオ/ナビってのが実在しない。 今回もリアモニターのためのフルセグが必須でとなるとAVナビ一体機の選択しかないと思いサイバーナビにした。